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本日お邪魔したサイト
2008-08-04
心がささくれだった本日、気分転換の為にみたサイト。ただ、懐かしくなって立ち寄ってみただけ・・・・。
ブルック・ツリー、合併されたのか。
ナショナルセミコンダクター
検索条件をかなり細かく入力する事が出来るので、適切な部品の検索をかけることが出来ます。
ちょ、便利。
TI テキサス・インスツルメンツ
アプリケーション例などを見てると気分転換になる。
CONEXANT
映像系のいしをちょっくらみてみたかっただけ。
でも、ダウンロードをミスッたようで、肝心要は取り込めなかった模様。
必要な人は必要に応じて訪問されているので、あんま意味ないですが、自分の為のメモ帳?
上とは関係ないけど、誰か光学系詳しい人、いないでしょうか。
ふろくが凄いっ!
2008-08-24
最近、連続して付録が付いていますっ!!凄いぞ。トラ技!
しかも、記事内容はかなりアナログ主体に変わっているのではないか?
まあ、アナログ → デジタル → アナログと流れが変わってきているので当然っちゃ、当然かも知れん。
デバイス畑の人間は割とデジタル一辺倒になりがちかも知れないけれどもやはりアナログは重要だと思う。うん。
自分はチョー絶に苦手!だけど、さ。
そして、やけに多いぞ。電源系の記事。
電源出来る人は重宝されます。
この系統の趣味の若い人たちは是非に頑張ってください。
自分は1次側が大っきらいです。
感電すると危ないので触りたくありません。訳も分かりません(笑)
8月号にはUSBマイコンでI/O制御が出来る基板がついとりました。
嬉しい事に部品付きです!実装済みです。
9月号には、その基板とあわせて使える、マルチテスター基板が付いています。
こっちは部品を自分で購入して実装する。という手間が発生しますが、ちょっくら遊んでみたい人にはいいかも知れませんね。
回路図もしっかりとついています。簡単な回路図です。
わしなら、部品選定時に金にあかせてマルチ機能のデバイスを乗っけそうです。いや、まだ調べてないけども去年いいのを見つけて遊んでみたかった記憶が・・・。
あれから時も経ったので今はもっと高機能のチップとなっている事でしょう。
でも、この付録も家で遊ぶには120kHzと制限があり、へっぽこながらのオシロ測定もできます。
そして、何と次号、10月号には 電源基基板がついてくるようです。
こちらも部品実装済みです。
スイッチング電源は、ちと昔に敬遠されてましたが、今やスイッチングデコデコが扱えなければならない時代。
どんなパターンなのかも興味があります。
高効率を引き出すにはパターンも重要!
今月号までの付録も測定で使って、そこそこ遊べそうです。
・・・でも、わたしはもう遊ぶ時間が残されていません。
興味のある方は是非、遊んでみて感想を教えて下さい。
去年はPICマイコンが付録についていたようですが、残念ながらそれの入手は叶わず・・・でした。
今年は、これらのおもちゃを全て手に入れてみようと思います。
詳しくはトラ技のホームページを見てみそ♪
いえ、別にコマーシャルをしている訳ではないんですが(笑)
これでお金をもらっている訳でもないんですが・・、ただ何となく?
ネタがなくって・・・・(^^;)



